2018年8月 4日 (土曜日)

タイタンビカス

「タイタンビカス(学名 Hibiscus x Taitanbicus)は、アオイ科フヨウ属の宿根草。アメリカフヨウ(H. moscheutos)とモミジアオイ(H. coccineus)の交配、選抜により誕生した、生育旺盛で強健な宿根草。赤塚植物園が開発した。草丈が約2m成長し開花時期は、6月中下旬ごろより9月末まで、一日花で毎日かわるがわる咲き続ける」。(Wikipedia)

タイタンビカス

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2018年7月26日 (木曜日)

ヒマワリ

西日本をはじめとして、きょうも30℃を超えて、あるいは35℃をも超えて暑いところが多いようだが、南関東は正午現在では30℃未満のところが多いようだ。湿度も低くて、久しぶりにほっとしている。空は、雲に覆われて、黒っぽいところも多く、ちょっと不気味だけれど、雨は、きのうの夜ザっと一降り会ったらしい。
公園の小さなヒマワリ畑で。

ヒマワリ

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2018年7月20日 (金曜日)

ハスの花

ハスの花が見ごろになったというので、見に行った。標準ズームレンズでも何枚も撮れた。
それにしても連日暑い。福岡市の最高気温が、午後1時24分に38.3度まで上昇し、1890年の観測開始以来、最も高い記録を更新したそうだ(これまでの記録は2013年8月20日の37.9度)。北のほうでは、平年より8日早い東北北部の梅雨明けが発表された。東北南部では、北部より一足早く、先週14日(土)に梅雨が明けている。全国的にきょうは土用の入り。立秋の前日8月6日までが夏土用、酷暑の日々。今までよりもっと暑くなるのだろうか。

ハスの花

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2018年7月18日 (水曜日)

40.7℃

「午後2時半に岐阜県多治見市で40.7度、同19分には同県美濃市で40.6度を観測した。国内で最高気温が40度を超えたのは約5年ぶり」とニュースは伝えた。30度以上の真夏日となった所は全国観測点の7割、35度以上の猛暑日となった所は2割に上ったそうだ。「高温注意情報」が出ていないのは北海道と東北地方(除:山形県・福島県)と石川県と、なんと沖縄奄美地方も。テレビを見るとまるで異常気象と戦争状態にあるような。「平成30年7月豪雨」(西日本豪雨)と併せて日本列島は常軌を逸した天候の猛襲を受けている。
そんな日の草むら。

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2018年7月16日 (月曜日)

森の中

博物館に寄ってみると駐車場はほぼ満車で、館内は家族連れでにぎわっていた。となりの樹林地を歩いた。2面あって、館から遠いほうは下生えがうっそうと伸びていて、ところどころ園路が歩きにくく(または歩けなく)なっていた。蚊が多そうな雰囲気だが、あまりにも暑いと蚊が出てこない。立ち止まっても刺されなかった。

森の中

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2018年7月14日 (土曜日)

ワルナスビ

出かけたついでに回り道をして、公園に寄って少し歩いた。暑かった。

ワルナスビ

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2018年7月12日 (木曜日)

ヤマユリ

山百合が咲き始めたという情報を得て、公園に行った。公園のあちこちに咲いていた。

ヤマユリ

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2018年7月10日 (火曜日)

ハギ

このたびの西日本の災害(気象庁は9日西日本を中心に降り続いた今回の記録的な大雨の名称を「平成30年7月豪雨」と決めたそうだ)は雨が終わると今度は強烈な日ざしと暑さ。無慈悲な空だ。

ハギ

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2018年7月 7日 (土曜日)

ムクゲ

西日本ではきのうから各地に「大雨特別警報」や「記録的短時間大雨情報」が出て被害が続出している。そんな中でこんな呑気な記事を投稿するのは気が引けるが、きのう雨の止み間に近所を歩いた。ムクゲがあちこちで咲いていた。だが、よく写真に撮った一本は、伐採されて根元も残さず処分されていた。

ムクゲ

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2018年7月 1日 (日曜日)

ネジバナ

ネジバナというと、色に濃淡があるけれど紅色をしている、と思っていたところ、真っ白いネジバナに遭遇した。ときには白い花も咲くのか、別種なのか、まあどっちでも構わない。

シロネジバナ

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